オーダーメイドのお菓子
ブリジット
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旅してきました。
ダバオから戻った数日後、主人のジュネーブ出張に同行してきました。
主人は連日缶詰、ころころと私はヴァカンス。
ごめんね。ありがとう。


パテ、リエット、チーズにサラミ。これこれ。ジュネーブに帰ってきた〜。
友人宅で美味しいごはんとお喋りとともに。


秋、懐かしい。
マニラは連日30度以上。
日没が早くなったり、空気の香りなど少しだけ季節の移ろいを感じますが
はっきりした秋は身近にありません。
10月も終わろうとしている今日も夏のワンピースを着ています。
どんぐりや落ち葉を踏みしめること、どんぐりが降ってくることに、ころころ興奮。
「(となりのトトロの)めいちゃんもどんぐり食べるかな?」
「これはころころのだいじ。ぼうし、とれないようにきをつけてね。」

流れる小川にも興味津々。
マニラは交通量が激しく、自然も少ないのです。
花摘み、どんぐり拾い、寄り道。満足するまで付き合いました。


よく遊んでいた公園。
引越し前は奥の幼児用、椅子のブランコしか乗れなかったのに
7か月の今は立ち乗り。独りでは覚束なかった遊具も登ってジャンプ。
成長は早いです。


トラムもバスも連日乗りました。
バス1本で行けるところ、トラムに乗りたい!乗りたい!と
わざわざ途中数駅乗り換え、またバスに乗った日も。
マニラにも電車もバスもありますが、安全上の理由から控えています。
移動はいつもタクシーです。
バスや駅を見ると「こんどあのあかいばすにのる!」と無邪気に言っていたのが
不憫だったので、今回のジュネーブは心行くまで乗せてやろうと決めていました。

街でトラムと出会う度に手を振って「ばいばーい トラム!」

自分が持っているミニカーと同じ救急車を見て
「あっ、ころころのといっしょだ!」

友達との再会、慣れ親しんだ安全で美味しい野菜や果物、
高い空や木々の香りに秋を感じ、自分で車を運転して好きな時に好きな所に行ける
自由があって。日頃の心の緊張がほぐれた2週間でした。
日常から離れると今の暮らしを外側から観られて
新しいアイディアや目標、やってみたいことが見つかる。
旅の収穫は大きいです。
9月雑記
またまたお久しぶりです。
夏休みを4年ぶりに日本で過ごしました。
3歳の息子には初めての日本の夏。
鎌倉の海、日光の山、花火大会、どこへ行くにも電車やバス、モノレールにも乗って
乗り物三昧と楽しい思い出を作ってやれました。

その思い出を糧に、マニラで9月・2学期頑張っています。
自分で「頑張っています。」と言うのはおこがましい気もしますが
このところ残念な出来事が立て続いたため
愚痴ばかりのブログになりそうで、ちょっと遠ざかっていました。
人の言動に腹を立てたり、今ある環境を嘆いても勿体ないので
家族と一緒に新しい朝を毎日迎えられることに感謝して、
一日を素晴らしいものにするのも自分次第だと忘れずにいようと思います。

こちらは9月に入りクリスマス用品が並び始めました。
September、月に「ber」が付くとフィリピン人はクリスマスの準備を
始めると聞いていましたが本当に!
文房具店では包装紙やツリー飾り、日曜大工店にはツリー、
洋裁店にはクリスマス柄の布、スーパーではお菓子もおもちゃも。
まだまだと思っていても、クリスマスあっという間に来るだろうな。

今週から主人はダバオに出張です。
2週間と長いので、この週末は息子と一緒に訪ねます。
マニラ、セブに続きフィリピン第三の都市。
フィリピンに来て初めてのマニラ以外の街。
特産のフルーツと海を楽しみに、行ってきます!
台風グレンダ
先週はフィリピンに来て初めて、台風を経験しました。

月曜日
水曜あたりに上陸と聞き、幼稚園から初めての連絡網。
翌日は午前のみの保育と決定。

火曜日
幼稚園に行っているうちに買い物へ。
停電に備えパソコン、携帯、非常灯の充電。
連絡網があり明日の幼稚園は休み。
午後は太陽が燦々だけど、本当に台風 来るのかな?

水曜日
明け方、強い風の音で起きる。
窓枠はガタガタ、天井の通気口の蓋は開き、予報通り台風上陸。
7時台にベランダに出入りする窓が枠ごとはずれ、主人とふたりで押さえながら
ソファを窓の足元に移動、ブロック。更にローテーブルでソファを押さえて。
ここで初めて、ベランダの窓が二重な理由を悟りました。
電気は止まり、窓は開けられず蒸し暑さは厳しかったです。
どの部屋も窓に隙間があるので、家の中を風が通り
風圧でドアが開けられない!
10時をピークに、午後には台風は抜けました。
夕方電気が戻った時は有難かったです。
我家はマニラ中心部なので電気が戻ったのは早かったようですが
貧しい地区は翌朝まで停電だったそうです。
トタン屋根の家に住む人々は屋根が飛ばされ、浸水し、大変だったことでしょう。

木曜日
いつも通り主人は職場、ころころは幼稚園へ行けました。
ただ、通りはなぎ倒された木、ごみが散乱。
歩行者の道に飛ばされた枝が積みあがっています。
マンゴーの木も折れていました。また実が付くようになるまで
何年かかかるのでしょう。

雨季が明ける12月までこんなだそう。
家の中で快適に過ごす方法を考えながら乗り越えるしかなさそうです。




誕生会
お久しぶりです。
6月初旬からマニラは雨季に入りました。
シャワーのような大粒の勢いある雨が、30分程ざーっと降ります。
当たると痛いくらいの強い雨。
こちらに住み始めた頃、4月は一番暑い時期だったらしく
気温は連日体温並み。
雨季に入ってそれよりは涼しく、過ごしやすくなりました。

先月はころころ3歳の誕生日に併せ、日本から母が来訪。
スペイン統治時代の旧市街や市場など、母と一緒に観光しました。
5月末から通い始めた幼稚園・毎日のお弁当作りに親子で慣れてきました。
最後の週末にはマニラで初めてのお誕生会におよばれ。
など流れるように過ぎていきました。

みなさんはフィリピンと聞いてどんなことを思い浮かべますか?
台風・バナナ・貧困・マラカニアン宮殿…。
こちらに来て驚いたことがいくつかあるのですが、貧富の差の大きさも
ひとつです。
例えば、メイドさんの一日の賃金が2,000円欠けるくらい
はいい方だそうです。
日曜日朝市への途中、小銭の入った紙コップを手にしている
物乞いのおじさんも見かけます。
かたやショッピングモールに行くと舞踏会で着るようなドレスの専門店があったり
スーパーではベビーシッターさんと荷物持ちのお手伝いさんを伴って
買物をしている人がよく見る光景だったり。

先月お誕生会に招かれました。
双子の女の子、2歳のお誕生日です。
会場は公園の中にあるイタリアレストラン。
80人ほどのゲストのうち半分近くが子供なので、思い切り遊べるようにとのこと。

サファリがテーマ。
動物のカップケーキ、手前は棒つきのクッキー。
ころころは好きな象をもらってご機嫌。

会場は風船でいっぱい。
子供たちにはマジシャンによる手品。
本格的なもので、炎揺らめく銀のお盆に蓋をして、開けたら白い鳩が出てきたり
手を通った3枚のハンカチが1枚の国旗になってたり。
ほんの1メートルほど目の前で繰り広げられるマジックに釘付けでした。
腹話術師も招かれていて、ショーを楽しんだり
みんなでゲーム、歌を歌ったり。
マシュマロ、キャンディー、グミ、チョコレートも好きなだけ!
主人もしっかり並んでました。
大人たちはビールとピザでおしゃべり。
それぞれのお家のベビーシッターさんも参加、大人と子供がきっちり分かれていること
規模の大きさなど、自分が子供だった頃の誕生会とかけ離れたもので
発見が多々でした。
スペイン・アメリカ・日本に統治されていたフィリピン、
様々な国籍の人が暮らす首都マニラ。色々な暮らしがあります。

対して同じ6月生まれのころころは、日本から来たばあばと
私達夫婦でささやかな夕食。お赤飯を炊き、好物の餃子、ろうそくふーっとするために
一人前のケーキをふたつ。主人が1つ、母と私で半分こ。
こちらのケーキ、とても大きく半分でお腹いっぱい。
主役のころころには好きなマカロンを。
誕生日当日まで開けるのを我慢できたプレゼントを嬉しそうに開けて。
生まれてきた日の事を話しながら、ゆっくり過ごせました。

来年は4歳。
今年から幼稚園に通い始めたし、彼なりの世界や社交もできているでしょう。
どんなお誕生会になるのか楽しみです。






お弁当
先週からころころは幼稚園に通い始めました。
歌って、踊って、工作して、毎日楽しんでいます。
園では裸足で駆け回り、大都会のマニラではなかなか難しい
外遊びも。
今までは嫌がって、逃げ回っていた朝のシャワーは
「さあ、シャワーして幼稚園行くよ。」と言えば、自分で服を脱ぐように。
日中存分に活動して、寝る時間も少し早まりました。
嬉しい事いっぱい。

ジュネーブの保育園では給食でしたが、マニラではお弁当。
ころころの人生初のお弁当です。

上から卵焼き、アボカド、ごま塩とゆかりのおむすび、干し杏。
園の方針で、「残さず全部食べられた!」と自信をつけるため
好きなものを食べきれる量だけ。
完全に冷ましてから蓋をしなきゃ、遅刻しないように
などと思っていたら、前の晩は何度も起きてしまいました。
12時前には「今頃食べ始めたかな〜?」「量はどうかしら。」とドキドキ。
迎えに行った時「お弁当、嬉しそうに全部食べてましたよ。」と
先生の言葉・帰宅して空のお弁当箱を見た時は
「今日の一番嬉しい事!」
ふわーっと心が軽くなる感覚、充実感は久々でした。
子育ては大変ですが、こうしたご褒美がふと、やってきてくれるから報われる。
日本のお母さんたちが作っているキャラ弁なんて
まだまだハードル高いけれど、お役目嬉しく続けます。

 
マニラ日記始めます
お久しぶりです〜。
もう5月も半ばなんですね。
3月下旬までノンストップだった引越し準備、3年間暮らしたフランスのアパートを
引き払い東京に着いた時の安堵と言ったら!
2週間ほど日本の春を楽しみました。
5年ぶりの日本の桜。淡いピンクが雲のようで、どこを歩いても
気持ちがいい春でした。
今回の帰国、予定は最小限に留め、充電。
主人の次の勤務地マニラで暮らし始めてひと月が経ちました。
初めて来たマニラは都会でした。
我家ベランダからの眺め。
フランス時代は目の前は麦畑、ちょっと歩けば牧場やりんご園があって。
ずいぶん都会に来たものです。
覚悟はしていたものの暑いです!連日34度ほど。そして湿度が高い!
数年ご無沙汰していた日本の梅雨を思い出します。
レストラン、ショッピングモール、スーパー、病院。
どこもかしこも冷房効きすぎなので、早速クーラー病にかかりました。
手足の冷え、足のむくみ、肩こり。
家にいる時くらいはクーラーを避けようと、窓を開けていますが
気温は高く、一日に何杯もお茶を飲むので
皮膚から水分が蒸発しているのが分かります。

1週間前に荷物が届き、快適な我家を目指して荷ほどき中。
ほんの2か月ぶりでも、愛着のある食器や着慣れた洋服にほっとして、
ころころは自分のおもちゃ・ぬいぐるみに興奮。
とても暑いので、街に慣れるのも、荷ほどきも、ゆっくりいこうと思います。


 
早起きの収穫
2歳7か月を迎えたころころ、最近はティーンエイジャーのように夜型。
起こさないと9時半まで平気で寝ていて、23時に寝るまで昼寝なし。
これではいけないと、育児書を読み直し、朝型に修正中です。
寝ているうちに家事を済ませたいと、目が覚めるまで寝かせていましたが
こちらがちょっと早起きして、起こす8時までに夕食の下準備や
掃除を済ませます。
ここ数日でだいぶいいリズムができてきました。
よって、日曜日も 6時起き。早起きっていいですね。
マルシェ・スーパーで買い物、アイススケートも行って
充実の朝を過ごせましたよ!

マルシェでいつも行くお肉屋さんの前にある水。
小さい村の、細い1本道ながら住所がGrand rue(大通り)。
昔はここを行き交う馬が、この桶で水を飲んだのでしょうか。
寒いのに腕まくりしてザブザブ。

開店間もないスーパーは人も少なく快適。
もう2時間遅いと人にぶつからないように気を付けて歩きます。
買い物かごにハンドルとタイヤが付いています。
空いているから、最近何でも「じぐんで!」(=自分で!)のころころに
任せることもできました。

入口にある、コインを入れて動く乗り物。
日本もフランスも一緒ですね。
今の所コインを入れず、動かなくても、乗るだけで満足してくれてます。
いつまで続くかなぁ。

「マルシェ行かない。」と出かける際ぐずったころころへ魔法の言葉。
「お買物したらスケートに行こう!」
約2か月ぶりに来ました。
レマン湖沿いの小さな村。お城の庭にあります。
マニラ行が決まり、スイスでの思い出を残そうと1枚。

ころころには人生で2回目のスケート。
今日はペンギンがいました。
こちらの子供はこうして滑れるようになるんですね。

ちょっと大きくなったら
一人前のアイスホッケー選手。
一般滑走とホッケーの境界がないので、パックが滑ってくるとひやっとしますが
お互いに気を付けて上手く一緒にリンクを使っていました。

リンクの隣には小屋があり、チーズフォンデュや飲み物がいただけます。
一角に風船とディズニーの紙皿が準備されていました。
ここでスケートして、ランチして、楽しいお誕生会になりそうですね。

めいっぱい体を動かした朝。
昼食後3時間半、寝てくれました!
赤ちゃんの時でさえこんなに長く寝てくれなかった〜。
お陰様で夫婦でじっくり話して決めて、引越し準備を進められ
少し気が軽くなりました。
夜寝る時は笑顔で「きょうパパ・ママ・ころころ、スケートいったねー。」
やっぱり早起きはいいことばかりです。
ジュネーブ日記→
早くも1月も下旬ですね。
引越し準備に追われていると、なおさら毎日が早く感じます。
4月からマニラに住むことになりました。

暮らしに慣れてきたので残念だけど、常夏の都会で大らかに過ごす日々も楽しみ。
離れることが決まったら何気ない毎日のふとした瞬間が愛おしくなります。
 
それは朝食の準備をしながら見る朝焼けだったり
ころころと散歩中にしゃがんで見上げた空だったり。

ここに暮らした3年間にいただいたお便り。
見慣れた風景も写真に残そう。

結婚祝いに主人の母から譲られた食器。
元の持ち主は主人の祖母。
マニラ勤務もいつかは終わりがあります。
その次は世界のどこに住むのか分かりません。
家財道具一式を持っていくわけにはいかないので、こういった大切なものは
主人の実家で預かってもらうことに。
一枚一枚新聞紙で包み、箱に入れて。
今度使えるのはいつかな。

結婚以来3回目の引越し。
やらなければならないことのリストは長いけれど
新しい暮らしの楽しみを挙げながらひとつずつこなしていきます。
12月 駆け足で
久々の日本を楽しんだ11月から早くもひと月。
本当に毎日が早かったです。

来週に迫ったノエルに備え、
園芸店でもみの木を買う。
今年は主人ところころが飾りつけをしました。
去年は飾りを触りたがり、1シーズンで3個壊したころころも
今年は丁寧に扱えるように。
1年の成長は大きいですね。
グリーンのカードは保育園での作。

贈り物を揃える。 
主人の家族は大家族。
くじ引きで贈りものをする相手を選び、リクエストを尋ね揃えます。
主人は姪のソフィにバックパック。今年結婚した彼女は
年明けに新婚旅行でスリランカへ。沢山思い出作ってきてね!
私は姪の結婚相手ダヴィッドへ包丁。弟が料理人でパリの道具店で買った
日本の包丁を愛用しています。常々いいと思っていたのでしょう。
丁度私が日本に居た先月、築地で求めました。
子供には1夫婦でひとりに贈るのですが、今年我々が贈る相手は
兄の長女ジュリエット。15歳の彼女のリクエストは電子書籍でした。
イマドキの子ですね〜。
フランスやスイスではラッピングをしてくれるお店は少なく、
ラッピングペーパーを買って自分でします。
週末ごとに少ずつ揃えました。

年末に備えて「済ませなきゃいけないこと」が色々と多い中
ちょっと息抜きに。
車で15分程のスイスの村にあるスケートへ。
お城の庭にあります。
3月下旬くらいまで、私が知っているだけでも4か所、屋外スケート場ができます。
ころころ人生初のスケート。
子供の、15センチサイズでも立派なアイスホッケー用で
刃は鋭いです。
主人と私に手を取られ、まるで囚われた宇宙人のようでしたが
転ばずに笑顔で滑ってました。
翌日も朝から「スケート いきたい。」
家ではおもちゃのスタンプを左右足の指にはめて
すーいすいとスケートの真似。よほど楽しかったようです。

こちらでは学校も休みに入り、多くの人が出かけたようで静かです。
我家もこれからパリに行ってきます。
兄の家で全員集合!
7時間ドライブ、夕方からアペリティフ、お喋りしながら夕食の準備をして
スタートは21時、デザートが0時、お開きは何時でしょうか…。
シャンゼリゼの夜景やウィンドウディスプレーが風物詩の百貨店も
楽しみです。
みなさまも楽しいクリスマスをお過ごしください。
秋休みです
昨日から時計を1時間戻して冬時間になりました。
ジュラも雪化粧です。
木々は黄緑・黄色・オレンジ・茶色とどこを見ても美しく
冬や夏は車で行く買い物も最近は散歩がてら。
今朝はマルシェにきのこ屋さんが出ていました。
黄色・白・茶色の様々なきのこ。
見事なセップ茸を半分求め、夕食のソテーに。
森の香りが広がります。
他にもいちぢく、栗、柿にりんご。

ころころも食欲の秋真っ最中のようで、先週のある朝靴を履くと
「いたい。」
つま先がいつの間にかきつくなっていました。
保育園に送り届け、その足でジュネーブへ。

親切な靴屋さんに出会えました。
今までのサイズ22の次、23を買おうとしていたところ
息子の年齢や身長など話すうちに24を薦められました。
大きすぎないか心配でしたがぴったり。
長靴とスニーカーを一度に新調。
長靴はふくらはぎにゴムが通っていて、水が入らないように工夫されています。
赤い板は足のサイズを測るもの。「次回靴が必要になりそうな時に。」と
いただきました。

さて、休み休みのブログですが、主人の出張に合せて
明日から息子と日本に帰るので4週間ほどお休みします。
晩秋の日本は3年ぶり。
家族や友人との時間、美しく美味しいものを楽しみます!